2010/6/10 木曜日

『イケメンDJご来館(*≧m≦*)☆』

カテゴリ: お客様,マクロビオティック,取材 — 竹葉 @ 8:05:01

安来の現地取材に、岡山エフエムの牛嶋俊明氏がいらっしゃいました(*^-‘)b!!

竹葉からは、『マクロビオティックランチ』をお届けしました。
安来中の話題満載で、安来の魅力を詰め込んだ牛嶋氏のトークが楽しみです(*´∇`*)
どうぞよろしくお願い致します(*^o^)/\(^-^*)!!


当館玄関先で岡山エフエムの牛嶋氏と(^O^)♪


少年のような好奇心いっぱいのキラキラな瞳を持つ牛嶋氏でした(*^^*)

安来は、NHK朝の連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』を通じて、只今ドラマの盛り上がりと共に話題性たっぷり、益々賑わいを見せています
o(^o^)oo(^o^)oo(^o^)o!!

【是非、安来に来てごしないね!!】

『とって隠岐の旅⑤』

カテゴリ: 出張,観光情報 — 竹葉 @ 6:31:25


【かっぱの遊覧船】それは、視覚的に男のロマンを駆り立て、そして大海に船を漕ぎ出すことで人生の荒波に向かっていく、冒険心や好奇心を沸き上がらせるスゴい仕掛けのある企画なのでしたO(≧∇≦)O !!
オススメ~O(≧∇≦)O !!

陸に上がった後は、再度心残りの龍神様がいらっしゃる雰囲気を持つ玉若酢命神社へ。


樹齢千数百年と言われる八百杉の御神木のある『玉若酢命神社』

御神木に触って帰ろうとすると…!御神木には近づけないように、柵がしてありました。
昨日は、この八百杉の根っこに腰掛けさせて頂いたことに気付きましたΣ(゜д゜;)!!有難い1日だったことをこの時、初めて知るのでした。

何だか、不思議な体験ですが、溢れる御神木のお力を少し頂くことが出来たような感覚を覚え、神社を後にしました。


西郷港近くの『いりふね』さんで昼食を取りました(^^ゞ
私は、さっぱりお素麺。ハート型のキュウリがキュートでしょ(*^-‘)b

そして帰りのお船は…


帰りは『高速船レインボー2』\(^o^)/♪


レインボーの外には運航中は、外に出てはいけません( ̄▽ ̄)b
…もちろん、寄港中です(笑)


本土に無事到着\(^o^)/!!

一泊二日とは感じられないほどの体験とみなぎる!?エネルギーを蓄え、その晩からの仕事に入りました
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

~私と息子にとって吉方位であった隠岐の島の『とって隠岐の旅』は充実感いっぱいの旅となりました~完

【隠岐の島にござっしゃい(^O^)!!】

2010/6/9 水曜日

『とって隠岐の旅④』

カテゴリ: 出張,山陰の食,観光情報 — 竹葉 @ 23:07:26

翌朝の名物『もずく雑炊』を堪能…(^○^)


三連発(笑)。

そして、2人ともすっごくお楽しみにしていた『かっぱの遊覧船』に乗りましたO(≧∇≦)O !!!

この企画は、隠岐の島町の中心地である西郷を流れる八尾川にまつわる『かっぱ伝説』を元に、隠岐の歴史文化を垣間見たり、豊かな自然溢れる景観を間近で見ることが出来る船の遊覧です。

特筆は、『ゲゲゲ』の水木しげる先生が、ご自身のルーツは【隠岐にあり!】とされていることから様々な形で、妖怪達が島のあちこちに点在しています。
(現在8体)

このかっぱ遊覧船が出航する『かっぱ公園』にも可愛い河童がいます(*^^*)

余談ですが、最近手にして思わず購入した箸置きは『かっぱ』の顔がついたものでした(*≧m≦*)偶然!?

隠岐の島と境港は繋がってて、境港の水木しげるロード内の【かっぱの泉】からは『妖怪トンネル』を潜っていくと、隠岐に繋がるんですって(*≧m≦*)!アルアル♪


妖怪トンネルを指し示す案内係の方。息子の好奇心全開中♪( ̄▽ ̄)ノ″


こちらは安来市出身の彫刻家、清水洋一先生作の『ふれあいかっぱ』
家族水入らず!? あれ?水がないと河童は困るんでしたね~(^_^ゞ


ピカピカの『北前丸』に乗って、いざ出航♪( ̄▽ ̄)ノ″


船頭係の方の説明を聞きながら。

矢尾川沿いに船を進めながら行くと隠岐の島独特の生活様式が歴史の流れと共に伝わりました。

また水神様が祀られているお姿や長い歴史の中で今も変わらぬ美しい景観。
他の地域には見られない動植物の生態系を見ると、やはり隠岐は神秘の世界であり、この島には神々がいらっしゃることを感じます。

今現在、日常生活に不自由を感じるようなことは何一つない隠岐の島ですが、沢山の情報に溢れているわけではないことから余計なことを考えなくてすみます。
考えることはしなくてよくて、自然と『感じること』を環境に促されるような不思議な空間です。
感性が鋭くなると言うか、人間が本来持っている力、資質や生命力そのものが上がっていくようなエネルギーを感じる土地なんですょ。

自称『隠岐の子』は、隠岐の魅力を語らせるとキリがないですが(笑)、まずは島根県隠岐の島に足を踏み入れてほしいです。
是非、隠岐の島町のホームページをご覧下さい。


水辺のもみの木と楓が隣り合わせになるなど、不思議な生態系


水神様に手を合わせ…m(__)m隠岐の島の漁業に関わる皆さんが水難に会いませんように…。

『かっぱの遊覧船』は意外なスゴい仕掛けもありました!!

西郷港より外海に出るんですっO(≧∇≦)O !!スゴいでしょう!!


男のロマンを乗せ…。


磯釣りを楽しむ男性。長い年月を経て荒波に削られた不思議でかつ、優しい顔を持つ海岸線。

隠岐の島の漁師さん達が獲った魚が境港に水揚げされます(*^-‘)b~☆


カッコイイ流線形の船頭部を持つ船々。大興奮の私…O(≧∇≦)O !!

後でカメラチェックしてみると、船がいっぱいいっぱい写っていました(笑)
40歳にして初めて気付いたのですが、どうやら私は、『船フェチ』のようです(笑)!!
鉄道ファンを『鉄ちゃん』と呼ぶならば、船ファンは何と呼べばいいの~!?
カキコミお願いします( ̄0 ̄)/

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